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キハの色イロ(キハ40系 北から南から)

国鉄からJRに移行後、各地でさまざまなカラーリングの車両が展開されました。合理化による朱色化、新型車導入で消えていった、キハ40系の「地域色」を紹介しています。

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キハ120 さまざま

JR西日本は、ローカル線の旧型車の置き換え用に軽快小型気動車キハ120を各地に導入しました。その際、地域毎に独自カラーを展開しました。鋼体車は、朱色化されましたが、SUS車は健在。

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関西で踏ん張る103系

​国鉄時代通勤電車のエースとして、3400両あまりが製造された103系。JR移管後、新形式車両に置き換わり、淘汰されてきましたが、JR西日本の関西の4線では、それぞれの形で頑張っています。